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ロール紙についてのよくあるご質問とその回答

ロール紙についてのよくあるご質問とその回答をまとめました。

ロール紙についてのご質問一覧

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Q. プリンタ/プロッターメーカーの純正紙とはどう違うのでしょうか?
Q. 染料インク・顔料インクのどちらにも使用できるのでしょうか?
Q. ロール紙の芯の内径はどれくらいなのでしょうか?
Q. 速乾性とはなんですか?
Q. コックリングとはなんですか?
Q. 光沢紙とマット紙の違いを教えてください。
Q. 耐水性はあるのでしょうか?
Q. 用紙のサンプルはありますか?
Q. 合成紙のサンプルはありますか?
Q. コート紙とはなんですか?
Q. 布の様な素材に印刷したいのですが?
  • プリンタ/プロッターメーカーの純正紙とはどう違うのでしょうか?
  • メーカー純正紙は、メーカーが動作確認を行い、推奨されている用紙で、メーカーのブランドで発売しているものです。ロール紙市場の用紙は純正紙ではありませんが、国内有数メーカーの原紙を使用しておりますので、安心してお使い頂けます。また、サンプルを用意しておりますので、発色等もご確認頂けます。
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  • 染料インク・顔料インクのどちらにも使用できるのでしょうか?
  • 染料・顔料インクとのどちらにご使用頂けます。詳しくは、下の各社プリンタ適合表をご参照下さい。

  • 各社プリンタ/プロッターの適合表は、こちらをご参照下さい。
     (ロゴをクリックして下さい)
    キャノン エプソン HP

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  • ロール紙の芯の内径はどれくらいなのでしょうか?
  • 2インチ(約5cm)です。
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  • 速乾性とはなんですか?
  • 通常よりインクの乾きが速いロール紙です。通常は20分〜1時間程度乾燥を待つ必要がありますが、速乾性の場合は印刷直後に重ねてもインクがうつらないため、連続印刷を無人で行うことができます。しかし、速乾性タイプであっても、印字直後に印字面 を強く重ね合わせることは避けるべきです。場合によっては、インクが転写することがあります。
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  • コックリングとはなんですか?
  • コックリングとは波打ち現象のことです。印刷時におけるインク塗出量によって、紙の表面がボコボコになることです。
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  • 光沢紙とマット紙の違いを教えてください。
  • 光沢紙とは写真のようにつやのある用紙で、光沢度にすぐれ、まさに「写真の様」な鮮明画像を出力できます。マット紙はつや消しの処理を行い、落ち着いた色調が得られます。
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  • 耐水性はあるのでしょうか?
  • 耐水性のある用紙には別途「合成紙(耐水紙)」があります。やぶれにくく、耐水・耐久性があります。合成紙のページをご覧下さい。
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  • 用紙のサンプルはありますか?
  • 取り扱い商品のサンプルをご用意しています。こちらのフォームよりご請求下さい。
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  • 合成紙のサンプルはありますか?
  • はい、ございます。合成紙の商品詳細ページからお申し込み下さい。
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  • コート紙とはなんですか?
  • コート紙とは、コート原紙の上にカオリンなどの塗布を行い、紙の表層を平滑にしたものです。このうち、光沢を持たせたものをグロスコート紙(光沢紙)、光沢を抑えたものをマットコート紙といいます。一般的にはそれぞれ光沢紙・マット紙といいます。
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  • 布の様な素材に印刷したいのですが?
  • のぼりの様な印刷メディアがいくつかございます。ご使用目的とあわせてこちらのフォームよりお問い合わせ下さい。
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